※内容の確認は念入りに行いましょう!
日本語表記句点は「。」を、読点は「、」を使用してください。仮名遣いは現代仮名遣いを原則とします。
漢字の字体が複数ある場合には常用漢字表にある字体のものを使用してください。
絵文字や機種異存文字は使用しないでください。
数字のルール
単位はカタカナ(単位によっては漢字も)で書いてください。
例)OK:平方メートル NG:㎡
また、3ケタ以上の数字には、カンマ「 ,」 を入れると見やすいですよ。
暦・年月日
年月日の数字部分は、半角数字を使ってください。 たとえば、「01月01日」のように「0」を入れると、リンクが正しくされない可能性がありますのでご注意ください。また、リンクの際は、100年や1月1日のように「年」「月」「日」も含んだリンクとし、日付の月日はまとめてリンクしてください。また、年は月日と分けてリンクするようにしてください。
例)[1月]][[1日]]とせずに、[[1月1日]] 、[[1000年]][[1月1日]]
人物・人名
人物について記述するときは、敬称を使用しないようにしてください。
例)OK:岸紅子、NG:岸紅子さん
文献名・作品名
書名、商品名、シリーズ名、雑誌名については、『』で囲んでください。
例)『美の知力』
ワードページの解説文には、フォントを変えたり、文字に装を飾したりして、ページを読みやすくする機能がついています。ここでは、ボタンの機能について説明します。
※新規で作成するときは既存ページを参照しながら、見やすいワードページを作ってください。
<装飾ボタン一覧>
これ以降は上級者向け機能です!
強調したい文字を太くするときに使います。
例)ビエナウィキ→ビエナウィキ
強調したい文字列をドラッグ(選択)した状態で、このボタンを押してください。強調したい文字を斜めときに使います。
例)ビエナウィキ→ビエナウィキ
強調したい文字列をドラッグ(選択)した状態で、このボタンを押してください。解説文中のワードから、関連するワードにリンク(内部リンク)をつけたいときに使います。
リンクをつけたい文字列をドラッグ(選択)した状態で、このボタンを押してください。外部にリンクをつけたいときに使います。
まず、外部リンクを入れたいところでリンクボタンを押します。すると [http://www.example.com リンクのタイトル] というURLが出てくるので、「example.com」の部分に入力したいアドレスを、 「リンクのタイトル」の部分にリンクさせたい文字を、それぞれ入力すればOK!
※URLを書き込むときは、「http://」を忘れないようにしてください。見出しを作成するときに使います。
見出しにしたい文字列をドラッグ(選択)した状態で、このボタンを押してください。
埋め込み画像([[画像:~]]にしてください。 メディアファイル(音声)へのリンク 入力文字をそのまま表示 時刻つきの署名 水平線(利用は控えめに)
自分が書いたワードページをなるべく多くのページと関連づけることで、知識が広がり、内容にふくらみが出ます。そんなときは、解説文内にリンクをつけましょう。そうすることで、ビエナ ウィキがどんどん深い辞典になっていきます。
リンクのつけ方はカンタン。リンクをつけたい文字列を[[ ]] で囲めばOK。
例)文章中の「ビエナ」にリンクをつけたい場合は、[[ビエナ]]とすればOK。
<POINT!>
この作業は、装飾ボタンでも簡単に行えます。
リンクをつけて良い場所は、ワードページの最下部につける見出し「-外部リンク-」のみ。解説文内でのリンクは、ビエナ ウィキ内でのワードリンクのみとし、外部サイトへのリンクは、ワードページ最下部に作る見出し「外部リンク」内にお願いします。
つけ方はカンタン。まず、外部リンクを入れたいところでリンクボタンを押します。すると
[http://www.example.com リンクのタイトル]
というURLが出てくるので、「example.com」の部分に入力したいアドレスを、
「リンクのタイトル」の部分にリンクさせたい文字を、それぞれ入力すればOK!
<POINT!>
この作業は、装飾ボタンでも簡単に行えます。
>装飾ボタンを使いこなすには?を見る
また、オススメ投稿例でも詳しくご案内しています。
>オススメ投稿例を見る
| 機能 | 表示結果 | 入力内容 |
|---|---|---|
| 見出しをつける | 節の見出し ※小見出しの場合は、見出し(=)ではなく、 (==) から始めてください。 |
== 節の見出し == ===小見出し === ==== 小項目の見出し ==== |
| 改行する |
1つだけの改行は基本的に表 示されません。空白の行を 挟むと改行されます。(空行 をいれてから別の行を書き始 めると、新しい段落になりま す。段落を変えずに強制改 行することもできます。) |
1つだけの改行は基本的に表示されません。空白の行を挟むと改行されます。(空行をいれてから別の行を書き始めると、新しい段落になります。段落を変えずに強制改行することもできます。) |
| 段落をひとつ内側に寄せる※この機能は、ワードなどでいう「タブスペース」のようなものです。 | コロン : を使うと、段落をひとつ分、右側に寄せることができます。 コロンを並べると、さらに内側に寄せて書くことができます。 同じレベルで改行するときには、 先頭に同じ個数のコロンを並べてください。 あまり深すぎるとかえって読みにくくなります。 ※先頭にコロンをつけずに改行した文章は、 普通の段落として表示されます。 |
:コロン : を使うと、段落をひとつ分、:右側に寄せることができます。 ::コロンを並べると、::さらに右側に寄せて書くことができます。::同じレベルで改行するときは、::先頭に同じ個数のコロンを並べてください。 :::あまり深すぎると::::かえって読みにくくなります。 |
| 話題を分けるため横線で区切る | 横線による分割。 上部 ―――――――――――― 下部。 |
横線による分割。 上部 ---- 下部。 |
| 箇条書きにする | ・ 箇条書きは簡単です。・ 行頭をアスタリスク*で開始。行頭から*以外の文字を書くと、箇条書きは終了します。・ 空行後からはじめると、新しい 箇条書きになります。 | * 箇条書きは簡単です、** 行頭をアスタリスク*で開始。行頭から *以外の文字を書くと、箇条書きは終了します。* 空行後からはじめると、新しい箇条書きになります。 |
| 箇条書きに数字をふる | 1. 番号付きの箇条書きも簡単にできます。 2. 行頭を#で始めます。 |
# 番号付き箇条書きも簡単にできます。## 行頭を # で始めます。 |